再生
41分
お気に入り
再生
41分
東日本大震災時の津波避難の教訓を伝えるドキュメンタリー番組「100人の証言 命をつなぐ津波避難」の上映会が、3月7日にkhbで開かれました。この番組は、khbが制作し、2024年3月に全国放送されたもので、石巻市の住民の当時の避難行動から教訓を伝えたドキュメンタリー番組です。 上映後には、番組に登場した門脇小学校の元校長・鈴木洋子さん、震災伝承団体「3.11メモリアルネットワーク」の中川政治さん、khbアナウンサーの鈴木奏斗によるパネルディスカッションが行われました。
もっと見る
エピソード
-
東日本大震災15年 あの日子どもたちはどう逃げたのか? 宮城・石巻市立門脇小学校の元校長が語る“命をつないだ避難”
100人の証言 命をつなぐ津波避難
- 無料
東日本大震災時の津波避難の教訓を伝えるドキュメンタリー番組「100人の証言 命をつなぐ津波避難」の上映会が、3月7日にkhbで開かれました。この番組は、khbが制作し、2024年3月に全国放送されたもので、宮城県石巻市の住民の当時の避難行動から教訓を伝えたドキュメンタリー番組です。上映後には、番組に登場した門脇小学校の元校長・鈴木洋子さんの講演会が行われました。 -
科学技術映像祭 内閣総理大臣賞受賞記念 報道特別番組「100人の証言 命をつなぐ津波避難」
100人の証言 命をつなぐ津波避難
- 無料
東日本大震災の最大の被災地・宮城県石巻市。被災した自治体の中で最も多い約4000人が犠牲になった。なぜ、これほど多くの犠牲者が出てしまったのか。津波避難の教訓を後世に伝えようと、震災伝承団体が生き残った住民100人に当時の避難行動を調査、住民の動きをCGで再現。すると、多くの住民に共通する危険な避難行動が浮かび上がってきた。震災から15年。住民の証言から命を守る避難行動について考える。この番組は、2024年3月に全国放送したテレメンタリー「“3.11”を忘れない93 100人の証言 命をつなぐ津波避難」が、第66回科学技術映像祭で最高賞の内閣総理大臣賞を受賞したことを記念し、追加取材を行い、1時間番組にしたものです。【放送局】東日本放送【放送日】2026年3月8日(日)
コメント・応援ポイント
コメントはまだありません
こちらもおすすめ
-
熊本地震の被災地に派遣 宮城・富谷市の職員が活動や課題を報告【宮城から熊本へ】
- 無料
-
「美里」と「美里」の縁 熊本地震募金 小学生が呼び掛け【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震から1カ月 避難所の暑さ対策など課題に【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震から1カ月 家庭ガス点検の依頼増加【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震 東北大災害研が報告会「活発な地震活動が続いている」【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震支援 廃車の”リサイクル寄付”【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震の被災地 仙台赤十字病院 熊本へ医療チーム職員派遣【宮城から熊本へ】
- 無料
-
災害応急用井戸ってどんな制度?【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本・御船町から帰庁 派遣の県職員が活動報告【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震の被災地 県職員が仮設住宅の整備支援へ【宮城から熊本へ】
- 無料
コメント・応援ポイント
会員登録が必要です
---
※一度投稿したコメントは削除できません。
誹謗中傷や名誉棄損、個人情報などを投稿しないようご注 意ください。