再生
8分
お気に入り
再生
8分
元日に発生した能登半島地震。2カ月以上経った今も、被災地では厳しい避難生活が続いています。
福島県南相馬市でふるさとの復興に携わり続けている男性が、能登の被災地に向けて自らの経験を踏まえた教訓を伝えました。
能登半島へのメッセージとは。
福島県南相馬市でふるさとの復興に携わり続けている男性が、能登の被災地に向けて自らの経験を踏まえた教訓を伝えました。
能登半島へのメッセージとは。
もっと見る
エピソード
-
変わる避難訓練と津波の研究最前線
福島から能登へ
- 無料
【2023年3月10日放送】東日本大震災の当時を知らない子どもたちが増える中、学校では津波避難訓練のあり方も変わってきています。また津波から人々の命を守るための研究が続く最前線に迫りました。 -
低体温症を防ぐには
福島から能登へ
- 無料
【2022年11月8日放送】東日本大震災が起きた当時、雪が舞う中、屋外で一夜を明かした人たちがいました。冬に起きた災害では特に課題となる低体温症を防ぐには、どうすればいいのでしょうか。 -
突然の避難 大きな負担に
福島から能登へ
- 無料
東日本大震災では高齢の入院患者や福祉施設の利用者が長距離移動を強いられながら県外へ避難しました。そうした経験から災害時に高齢者施設同士が相互連携ができるような応援体制の構築が進んでいます。震災当時を振り返りつつ、移動の負担や避難生活の長期化で引き起こされる震災関連死を防ぐための取り組みを紹介します。 -
避難所に元気を届けたい
福島から能登へ
- 無料
避難所の情報誌「みでやっぺ!」富岡町社会福祉協議会の吉田恵子さんの願いは「避難生活を強いられる富岡町の人たちが絆を持ち続けること」吉田さんの想いがつまった情報誌を手にした町民からは笑顔があふれていました。※2011年6月11日に福島県内で放送されたものです。
コメント・応援ポイント
コメントはまだありません
こちらもおすすめ
-
熊本地震から1カ月 避難所の暑さ対策など課題に【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震から1カ月 家庭ガス点検の依頼増加【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震 東北大災害研が報告会「活発な地震活動が続いている」【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震支援 廃車の”リサイクル寄付”【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震の被災地 仙台赤十字病院 熊本へ医療チーム職員派遣【宮城から熊本へ】
- 無料
-
災害応急用井戸ってどんな制度?【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本・御船町から帰庁 派遣の県職員が活動報告【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震の被災地 県職員が仮設住宅の整備支援へ【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震や千葉豪雨 学生らが募金活動「全国への恩返し」【宮城から熊本へ】
- 無料
-
熊本地震 支援団体が現地での活動報告 食料・住まいに課題【宮城から熊本へ】
- 無料
コメント・応援ポイント
会員登録が必要です
---
※一度投稿したコメントは削除できません。
誹謗中傷や名誉棄損、個人情報などを投稿しないようご注 意ください。